
夏と言えば何を思い浮かびますか?・・・
そう!花火です!!
夜空に浮かぶ大輪の花 素敵ですよね
日本人でよかったって思いますよね。
花火って日本の伝統だと思っていましたが、
実は日本に鉄砲が伝わった時代に
ポルトガルから伝来されたものらしいです
日本人で初めて花火見物をしたのは、
我らが岐阜城主 織田信長ではなく徳川家康だとされています。
そんな日本人に馴染みの深い花火。

日本有数・花火の祭典 長良川花火大会を鑑賞できる
絶好のスポットをご紹介致します。
何とそこは、エルフラットグループのリストランテ
【川原町倶楽部 ラ・ルーナ ピエーナ】
同じ町内から打ち上げるので迫力が凄い!!
五感に伝わる日本の伝統 夏の風物詩・花火見物の前に
イタリア料理にて舌鼓をうち、お食事後に
屋上の特別見物席へとご案内。

花火大会当日は完全予約制なので毎年満席。
予約は開催日の1ヶ月前から受け付けるのですが
受付開始日の午前中で完売・・・
キャンセル待ちのお客様も多数いらっしゃいます。

屋上から見る花火は格別!(^^)!
正直、準備は大変です。
暑いなか椅子の上げ下ろしやバーカウンターの設置等、
大量の汗をかきながら準備します。
(女性スタッフやプランナーのたまご達もがんばってます!!)

毎年この時期を楽しみにしている多数のお客様がいらっしゃるので
レストランの準備も時間との戦いです。
しかし年に2回しか開催されないイベントなので
充実感や達成感が違います。
自分が働いている会社で川原町という立地に会場があり、
真下から見上げる。
あれほどの感動はなかなか味わえないと感じ、
来年もヘルプに行きたいと思いながら
大渋滞の中帰宅しました(-_-;)
以上今回のレポートは
アドバイザーの丸山&プランナーの小木曽でした。
投稿者:L.FLAT丸山、小木曽
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