沖縄人を疑ってしまった
2014年04月14日
先日、沖縄出身の方から沖縄に帰った際に
ワンカップの泡盛をお土産で頂きました 
沖縄好きな僕は
少しでも沖縄を感じられて嬉しかった
しかし
翌日カップの裏を見ると
「賞味期限」が切れているじゃないか

しかも
酷い物は4年も前に切れているんです

1日や2日なら気にしないけど
4年はさすがに心配になって
お土産をくれた人に写メールで画像を送り
「賞味期限が4年も切れているよ!」
「さすが!沖縄!(笑)」なんてメールをしました
すると
その沖縄出身の人も
「本当だ!許せん!」なんてメールが帰ってきました
その翌日
またメールが来て・・・
あまりに怒りが収まらずご主人が沖縄に電話して
「おたくで買ったワンカップ賞味期限切れているやないか!」
と、怒鳴って電話したら・・・
「よく見て下さい!賞味期限じゃなくて詰日じゃないですか?」
と・・・
「賞味期限では無く、作られた日が書いてあるんです」
と・・・
そんな回答がきて
「主人が恥をかいたと叫んでいる(笑)」
と・・・
確かにワンカップの裏を
よ~く見たら「詰口年月日」と書いてあった
大好きな沖縄なのに
沖縄人を疑った自分が恥かしくなりました
(本当にゴメンナサイ)
しかし!ですよ
実際には「詰めた日」は購入者にはあまり意味が無く
やはり「賞味期限」の方が大切な様な・・・
しかも
書いてある位置が「賞味期限」と錯覚するんです
やっぱりこれは沖縄ルールなんでしょうね!?
そんな沖縄が大好きですけど・・・
今度から疑ってしっかり見ることにします
投稿者: lflat : 2014年04月14日
| トラックバック (0)












